有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/08/13 9:00
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 負ののれん発生益の金額、発生原因2021/08/13 9:00
① 負ののれん発生益の金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれん及び無形資産を除く無形固定資産に係る償却費を含む)、のれんの償却額及び無形資産償却額は、次のとおりであります。2021/08/13 9:00
前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 減価償却費 622 百万円 564 百万円 のれんの償却額 141 131 無形資産償却額 135 135 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/08/13 9:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・業績ハイライト2021/08/13 9:00
当第1四半期連結累計期間の売上高は、民生機器や車載機器など様々な製品向けの半導体が逼迫し調達リスクを抱えているものの、旺盛な需要により半導体及び電子部品事業や調達事業が好調に推移し増収となりました。利益面では、増収による売上総利益の増加並びに販売管理費の抑制により営業利益、及び経常利益は増益となりました。また、パルテック及びその関連会社を連結子会社化したことに伴い、負ののれん発生益として1,709百万円を特別利益に計上したことから税金等調整前四半期純利益以下においても増益となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は91,692百万円(前年同期比33.5%増)、営業利益は1,307百万円(前年同期比28.7%増)、経常利益は1,278百万円(前年同期比18.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,520百万円 (前年同期比238.0%増)となりました。