純資産
連結
- 2017年3月31日
- 2492億1700万
- 2017年9月30日 +2.61%
- 2557億2200万
- 2018年3月31日 -2.65%
- 2489億3500万
- 2018年9月30日 +0.86%
- 2510億7800万
個別
- 2017年3月31日
- 2057億800万
- 2017年9月30日 +0.17%
- 2060億5700万
- 2018年3月31日 +0.19%
- 2064億4900万
- 2018年9月30日 +0.19%
- 2068億3700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等(株式及び投資信託については中間連結決算日前1カ月の市場価格等の平均)に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2018/11/29 9:03
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #2 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- ② 信託に残存する自社の株式2018/11/29 9:03
従持信託に残存する当社株式を、従持信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度1,380百万円、2,924千株、当中間連結会計期間1,084百万円、2,296千株であります。
③ 総額法の適用により計上された借入金帳簿価額 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2018/11/29 9:03
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 248,935 251,078 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 44,293 42,677 (うち第三種優先株式払込金額) 15,000 15,000