経常収益
連結
- 2018年12月31日
- 61億7300万
- 2019年12月31日 -13.83%
- 53億1900万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2020/02/07 15:35
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/07 15:35
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「銀行業」の区分は信用保証業務を含んでおります。
3 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
4 セグメント利益又は損失(△)の調整額△502百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。
5 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/07 15:35 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- +(その他業務収益-その他業務費用)2020/02/07 15:35
セグメントごとの業績につきましては、「銀行業」では、経常収益が前第3四半期連結累計期間比16億43百万円減少の549億20百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比4億90百万円減少の48億16百万円となりました。また、「リース業」では、経常収益が前第3四半期連結累計期間比4億83百万円増加の83億34百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比3億19百万円減少の31百万円の赤字となり、証券業務やクレジットカード業務等を行う「その他」では、経常収益が前第3四半期連結累計期間比8億54百万円減少の53億19百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比5億87百万円減少の1億50百万円の赤字となりました。
なお、報告セグメントは、従来、銀行業のみでありましたが、「リース業」について量的な重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より「銀行業」及び「リース業」に変更しており、当第3四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。