経常収益
連結
- 2019年12月31日
- 53億1900万
- 2020年12月31日 +7.05%
- 56億9400万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2021/02/05 11:19
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/05 11:19
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「銀行業」の区分は信用保証業務を含んでおります。
3 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
4 セグメント利益の調整額△471百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/05 11:19 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- +(その他業務収益-その他業務費用)2021/02/05 11:19
セグメントごとの業績につきましては、「銀行業」では、経常収益が前第3四半期連結累計期間比59億51百万円減少の489億69百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比31億82百万円増加の79億98百万円となりました。また、「リース業」では、経常収益が前第3四半期連結累計期間比8億88百万円増加の92億22百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比2億28百万円増加の1億97百万円となり、証券業務やクレジットカード業務等を行う「その他」では、経常収益が前第3四半期連結累計期間比3億75百万増加の56億94百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比4億14百万円増加の2億64百万円となりました。
財政状態の分析