純資産
連結
- 2020年3月31日
- 2323億7300万
- 2021年3月31日 +6.31%
- 2470億4200万
- 2022年3月31日 +1.55%
- 2508億6000万
個別
- 2020年3月31日
- 1922億5100万
- 2021年3月31日 -0.01%
- 1922億2900万
- 2022年3月31日 +0.04%
- 1923億200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益が91百万円増加し、ポイント引当金の増減額が17百万円、その他が74百万円それぞれ減少しております。2022/06/21 9:55
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高が315百万円及び非支配株主持分の期首残高が0百万円それぞれ減少しております。
当連結会計年度の1株当たり純資産額は0円89銭減少し、1株当たり当期純利益は0円22銭及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益は0円19銭それぞれ増加しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (イ)有価証券の評価は、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2022/06/21 9:55
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。ただし、銀行業を営む連結子会社は、外貨建その他有価証券のうち債券に係る換算差額について、外国通貨による時価の変動に係る換算差額を評価差額とし、それ以外の差額については為替差損益として処理しております。
(ロ) 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態)2022/06/21 9:55
a 預金・譲渡性預金前連結会計年度末(A)(百万円) 当連結会計年度末(B)(百万円) 増減(B)-(A)(百万円) 総資産 6,705,548 7,044,417 338,869 純資産 247,042 250,860 3,818
譲渡性預金を含めた預金等は、流動性預金を中心に個人預金、法人預金とも増加し、前連結会計年度末比1,484億円増加して5兆5,572億円となりました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/21 9:55
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、資産除去債務明細表の作成を省略しております。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 4. 業績への影響2022/06/21 9:55
本件は「純資産の部」における勘定科目の振替処理となるため、純資産額に変動はなく、当社の業績に影響を与えるものではありません。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2022/06/21 9:55
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 247,042 250,860 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 27,886 27,900 (うち第1回第七種優先株式払込金額) 25,000 25,000