- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(6) 特別利益の調整額△8百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
2022/11/25 9:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額2百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△58,272百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△58,272百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(4) 資金運用収益の調整額△98百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(5) 資金調達費用の調整額△99百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(6) 特別利益の調整額△11百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/11/25 9:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2022/11/25 9:33- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 経常利益
連結粗利益は前第2四半期連結累計期間比8億98百万円減少して、288億42百万円となりました。営業経費は前第2四半期連結累計期間比2億52百万円減少して、223億1百万円となりました。また、与信関連費用は前第2四半期連結累計期間比31億21百万円減少して、18億63百万円の戻入益となり、株式等関係損益は株式等売却損及び株式等償却の増加により、前第2四半期連結累計期間比91百万円減少して、1億75百万円の利益となりました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経常利益は前第2四半期連結累計期間比21億64百万円増加して、91億6百万円となりました。
③ 親会社株主に帰属する中間純利益
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