固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 159億3400万
- 2023年3月31日 +15.83%
- 184億5700万
個別
- 2022年3月31日
- 70億1500万
- 2023年3月31日 -0.76%
- 69億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/06/27 14:16
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
自社利用ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)
(ハ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2023/06/27 14:16 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損は、次のとおりであります。
2023/06/27 14:16前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械装置及び運搬具 1百万円 -百万円 土地 4百万円 11百万円 計 5百万円 11百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益は、次のとおりであります。
2023/06/27 14:16前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 5百万円 5百万円 土地 2百万円 23百万円 計 8百万円 29百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損は、次のとおりであります。2023/06/27 14:16
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 有形固定資産(その他) 0百万円 1百万円 無形固定資産(その他) 1百万円 0百万円 計 2百万円 17百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/27 14:16 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/27 14:16
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。資産の種類 当期末残高(百万円) 当期末減価償却累計額又は償却累計額(百万円) 当期償却額(百万円) 差引当期末残高(百万円) 有形固定資産 工具、器具及び備品 0 0 0 0 有形固定資産計 0 0 0 0 無形固定資産 ソフトウエア 21 20 0 1 - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに中部フローリング株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに中部フローリング株式会社株式の取得価額と中部フローリング株式会社株式取得のための支出(純減)との関係は次のとおりです。2023/06/27 14:16
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 2,366百万円 固定資産 590 〃 のれん 229 〃
該当事項はありません。 - #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社クニヒロ・ホームテックが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式会社クニヒロ・ホームテック株式の売却価額と株式会社クニヒロ・ホームテック株式売却による現金及び現金同等物の減少額は次のとおりです。2023/06/27 14:16
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 78百万円 固定資産 52 〃 流動負債 △85 〃
該当事項はありません - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/06/27 14:16
当社グループは、投資上の区分を反映した事業所、賃貸用不動産、及び遊休不動産を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、本社設備等を共用資産としてグルーピングしております。場所 用途 種類 埼玉県熊谷市 事業所 土地、建物及び構築物、有形固定資産(その他)、未経過リース料 愛知県小牧市 事業所 建物及び構築物、有形固定資産(その他)、未経過リース料 静岡県藤枝市 事業所 土地、未経過リース料
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである事業所について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上いたしました。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 14:16
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 役員退職慰労引当金等 123百万円 75百万円 固定資産減損 167百万円 156百万円 土地評価損 458百万円 421百万円 (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 113百万円 127百万円 特別償却準備金 0百万円 -百万円
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 投資活動によるキャッシュ・フロー2023/06/27 14:16
投資活動の結果、資金は2,675百万円の減少(前連結会計年度は1,010百万円の減少)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が2,688百万円あったことによるものであります。
c. 財務活動によるキャッシュ・フロー - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/27 14:16
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2023/06/27 14:16
2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産