有価証券報告書-第19期(平成29年7月1日-平成30年6月30日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「敷金及び保証金」は、当事業年度において資産の総額の100分5を超えたため、当事業年度より独立掲記しています。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えをおこなっています。この結果、前事業年度の貸借対照表における「投資その他の資産」の「その他」19,260千円は「敷金及び保証金」19,260千円として組み替えています。
(損益計算書)
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めて表示していた「雑収入」は、当事業年度において営業外収益の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しています。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えをおこなっています。この結果、前事業年度の損益計算書における「営業外収益」の「その他」99千円は「雑収入」99千円として組み替えています。
(貸借対照表)
前事業年度において「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「敷金及び保証金」は、当事業年度において資産の総額の100分5を超えたため、当事業年度より独立掲記しています。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えをおこなっています。この結果、前事業年度の貸借対照表における「投資その他の資産」の「その他」19,260千円は「敷金及び保証金」19,260千円として組み替えています。
(損益計算書)
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めて表示していた「雑収入」は、当事業年度において営業外収益の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しています。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えをおこなっています。この結果、前事業年度の損益計算書における「営業外収益」の「その他」99千円は「雑収入」99千円として組み替えています。