有価証券報告書-第24期(2022/07/01-2023/06/30)
(重要な会計方針)
1. 棚卸資産の評価基準および評価方法
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定。)
2. 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、建物(2016年3月31日以前に取得した建物附属設備を除く。)については定額法。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 2~10年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
3. 繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用として処理しています。
4. キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金および容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっています。
5. その他財務諸表作成のための基礎となる事項
消費税等の会計処理
消費税および地方消費税の会計処理は税抜方式によっており、控除対象外消費税および地方消費税は、当事業年度の費用として処理しています。
1. 棚卸資産の評価基準および評価方法
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定。)
2. 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、建物(2016年3月31日以前に取得した建物附属設備を除く。)については定額法。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 2~10年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
3. 繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用として処理しています。
4. キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金および容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっています。
5. その他財務諸表作成のための基礎となる事項
消費税等の会計処理
消費税および地方消費税の会計処理は税抜方式によっており、控除対象外消費税および地方消費税は、当事業年度の費用として処理しています。