有価証券報告書-第55期(2023/10/01-2024/09/30)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記していた「匿名組合投資利益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「匿名組合投資利益」79百万円、「その他」144百万円は、「営業外収益」の「その他」224百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記していた「外国源泉税」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めております。また「営業外費用」の「その他」に含めていた「投資事業組合運用損」及び「損害賠償金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「外国源泉税」47百万円、「その他」23百万円は、「営業外費用」の「投資事業組合運用損」7百万円、「損害賠償金」9百万円、「その他」54百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記していた「匿名組合投資利益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「匿名組合投資利益」79百万円、「その他」144百万円は、「営業外収益」の「その他」224百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記していた「外国源泉税」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めております。また「営業外費用」の「その他」に含めていた「投資事業組合運用損」及び「損害賠償金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「外国源泉税」47百万円、「その他」23百万円は、「営業外費用」の「投資事業組合運用損」7百万円、「損害賠償金」9百万円、「その他」54百万円として組み替えております。