有価証券報告書-第46期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、特別損失の「その他」に含めていた「リース解約損」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失の「その他」に表示していた5百万円は、「リース解約損」2百万円、「その他」2百万円として組替えております。
(退職給付関係)
「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日)の改正に伴い、複数事業主制度に基づく退職給付に関する注記の表示方法を変更し、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
なお、連結財務諸表の組替えの内容及び連結財務諸表の主な項目に係る前連結会計年度における金額は当該箇所に記載しております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、特別損失の「その他」に含めていた「リース解約損」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失の「その他」に表示していた5百万円は、「リース解約損」2百万円、「その他」2百万円として組替えております。
(退職給付関係)
「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日)の改正に伴い、複数事業主制度に基づく退職給付に関する注記の表示方法を変更し、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
なお、連結財務諸表の組替えの内容及び連結財務諸表の主な項目に係る前連結会計年度における金額は当該箇所に記載しております。