繰延税金資産
連結
- 2023年12月31日
- 4535万
- 2024年12月31日 +217.62%
- 1億4404万
個別
- 2023年12月31日
- 1454万
- 2024年12月31日 -10.94%
- 1295万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/03/26 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 53,566千円 60,414千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/03/26 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 32,374千円 67,521千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2025/03/26 15:30
当連結会計年度末における総資産は、流動資産については仕掛品(※内閣府「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」に係るものを含む)の増加などにより14,792千円増加、固定資産については、有形固定資産の増加や、関係会社株式及び繰延税金資産の増加などにより404,323千円増加しました。結果、前連結会計年度末に比べて419,116千円増加し、6,594,824千円となりました。
(負債合計) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損損失」の内容と同一であります。2025/03/26 15:30
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来キャッシュ・フローの見積りは、この予算を基礎として、収益部門ごとの固有の経済条件を主要な仮定として織り込んだものを使用しますが、将来の不確実な経済条件の変動等並びに当社グループの経営方針及び経営戦略等により予算が見直されるなどにより、将来キャッシュ・フローに変動が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に影響を与える可能性があります。2025/03/26 15:30
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額