- 1606
- 2018/07/20
- 時価
- 4億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-57.08倍
(2010-2018年) - PBR
- -0.03倍
- 2010年以降
- 赤字-3.34倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本海洋掘削(1606)の減価償却費 - 運用・管理受託の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1474万
- 2014年3月31日 -8.95%
- 1342万
- 2015年3月31日 -18.09%
- 1100万
- 2016年3月31日 -36.36%
- 700万
- 2017年3月31日 +57.14%
- 1100万
- 2018年3月31日 -9.09%
- 1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主に、当社グループが保有あるいはリース運用する海洋掘削リグ及び「ちきゅう」による海洋掘削事業と、「ちきゅう」の科学掘削に関する運用・管理受託事業、エンジニアリングサービス及びメタンハイドレート開発に関する受託研究並びに教育・研修を実施する掘削技術事業を行っております。2018/07/02 16:00
したがって、当社は受注形態を基礎とした事業種類別のセグメントから構成されており、「海洋掘削」、「運用・管理受託」及び「掘削技術」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/07/02 16:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 国立研究開発法人海洋研究開発機構 6,258 海洋掘削、運用・管理受託 日本メタンハイドレート調査(株) 7,323 海洋掘削、掘削技術 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、主に、当社グループが保有あるいはリース運用する海洋掘削リグ及び「ちきゅう」による海洋掘削事業と、「ちきゅう」の科学掘削に関する運用・管理受託事業、エンジニアリングサービス及びメタンハイドレート開発に関する受託研究並びに教育・研修を実施する掘削技術事業を行っております。2018/07/02 16:00
したがって、当社は受注形態を基礎とした事業種類別のセグメントから構成されており、「海洋掘削」、「運用・管理受託」及び「掘削技術」の3つを報告セグメントとしております。 - #4 売上原価明細書(連結)
- (注)※主な内訳は、次のとおりであります。2018/07/02 16:00
項目 前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 減価償却費 1,740 2,022 委託費 1,027 3,856 - #5 従業員の状況(連結)
- 2018/07/02 16:00
(注)1.従業員数は、当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含むほか、嘱託社員を含む就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) 海洋掘削 146 (371) 運用・管理受託 87 (149) 掘削技術 13 (1)
2.臨時雇用者数は、年間平均人員数を( )にて外数で記載しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/07/02 16:00
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) リース契約損失引当金 705 1,995 減価償却費 795 518 営業未収入金 418 418
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/07/02 16:00
営業活動の結果使用した資金は、3,957百万円(前期は801百万円の収入)となりました。これは主に、建造プロジェクト損失引当金の増加17,101百万円、減損損失15,189百万円、リース契約損失引当金の増加5,161百万円、減価償却費3,308百万円による資金の増加と、税金等調整前当期純損失44,525百万円による資金の減少によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)