日本海洋掘削(1606)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2115万
- 2014年3月31日 -37.03%
- 1332万
- 2015年3月31日 -2.42%
- 1300万
- 2016年3月31日 -15.38%
- 1100万
- 2017年3月31日 -45.45%
- 600万
- 2018年3月31日 -66.67%
- 200万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- (注)※主な内訳は、次のとおりであります。2018/07/02 16:00
項目 前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 減価償却費 1,740 2,022 委託費 1,027 3,856 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/07/02 16:00
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) リース契約損失引当金 705 1,995 減価償却費 795 518 営業未収入金 418 418
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/07/02 16:00
営業活動の結果使用した資金は、3,957百万円(前期は801百万円の収入)となりました。これは主に、建造プロジェクト損失引当金の増加17,101百万円、減損損失15,189百万円、リース契約損失引当金の増加5,161百万円、減価償却費3,308百万円による資金の増加と、税金等調整前当期純損失44,525百万円による資金の減少によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)