- 3178
- 2026/10/13
- 時価
- 217億円
- PER 予
- 86.74倍
- 2012年以降
- 赤字-52.75倍
(2012-2026年) - PBR
- 3.39倍
- 2012年以降
- 1.19-7.37倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0.44%
- ROE 予
- 3.91%
- ROA 予
- 1.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2015年12月31日
- 66億3671万
- 2017年3月31日 -9.04%
- 60億3667万
個別
- 2015年12月31日
- 65億1918万
- 2017年3月31日 -8.89%
- 59億3950万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年から20年間の定額法により償却を行っております。2017/06/23 14:36 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、居酒屋を中心とした飲食事業の他にコントラクト事業とその他がありますが、飲食事業の割合が高く、開示情報としての重要性が乏しいため、記載を省略しております。2017/06/23 14:36
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2017/06/23 14:36
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成29年3月31日) 賃借料 5,119,342 6,526,534 のれん償却額 480,038 600,047 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 定額法2017/06/23 14:36
なお、のれんについては20年で償却しております。また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/06/23 14:36
(表示方法の変更)前事業年度(平成27年12月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 住民税均等割 0.5 5.9 のれん償却額 5.0 5.1 税率変更による繰延税金資産の減額修正 2.2 1.0
前事業年度において、独立掲記していた「役員賞与引当金」、「税額控除」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/06/23 14:36
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 住民税均等割 0.5 6.0 のれん償却額 5.0 5.1 役員賞与引当金 0.3 0.2
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に、また、「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法の一部を改正する等の法律等の一部を改正する法律」及び「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための地方税法及び地方交付税法の一部を改正する法律等の一部を改正する法律」が平成28年11月18日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成29年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.2%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成29年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.8%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/06/23 14:36
当連結会計年度末の固定資産は、前連結会計年度末に比べて754百万円減少し、18,890百万円となりました。減少の主な内訳は、のれんが600百万円、差入保証金が225百万円減少したこと等によります。
(流動負債)