営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年7月31日
- 16億6637万
- 2021年7月31日 +75.77%
- 29億2901万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,571,694千円には、セグメント間取引消去10,424千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,586,017千円、未実現利益の消去3,898千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2021/09/14 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、先端電子部門を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,889,889千円には、セグメント間取引消去10,437千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,898,696千円、未実現利益の消去△1,630千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当社の売上高は、ほぼすべてが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の金額には重要性がないため、区分表示しておりません。2021/09/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内外におけるECを中心とした通信販売が引き続き好調だったことや、家電量販店を中心とした店頭での販売も回復したことなどから、当第1四半期連結累計期間における売上高は10,639,958千円(前年同四半期比21.5%増)と前年同四半期を上回りました。利益面では、第1四半期に投資予定であった広告宣伝等の費用の一部が第2四半期以降にずれ込んだことなどもあり、経常利益は2,955,572千円(前年同四半期比85.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,021,854千円(前年同四半期比110.2%増)となりました。2021/09/14 15:00
第2四半期以降においては、TVCMなどによる広告宣伝の強化と次期以降に向けた新製品の研究開発に一定金額を投下し、中期経営計画に掲げる「売上高500億円、営業利益率20%以上」の達成に向けて、業績の更なる拡大を図ってまいる所存です。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。