四半期報告書-第48期第1四半期(令和3年5月1日-令和3年7月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ.前第1四半期連結累計期間(自 2020年5月1日 至 2020年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、先端電子部門及び株式会社ディーフィットを含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,571,694千円には、セグメント間取引消去10,424千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,586,017千円、未実現利益の消去3,898千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。
Ⅱ.当第1四半期連結累計期間(自 2021年5月1日 至 2021年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、先端電子部門を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,889,889千円には、セグメント間取引消去10,437千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,898,696千円、未実現利益の消去△1,630千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当社の売上高は、ほぼすべてが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の金額には重要性がないため、区分表示しておりません。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用して収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
なお、この変更がセグメント情報に与える影響は、軽微であります。
【セグメント情報】
Ⅰ.前第1四半期連結累計期間(自 2020年5月1日 至 2020年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |||||
| 通販部門 | 店販部門 | 直販部門 | 海外部門 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 1,495,516 | 1,451,274 | 3,291,373 | 2,385,769 | 8,623,933 | 130,735 | 8,754,669 | - | 8,754,669 |
| セグメント間 の内部売上高 又は振替高 | - | 85 | - | - | 85 | 55 | 141 | △141 | - |
| 計 | 1,495,516 | 1,451,360 | 3,291,373 | 2,385,769 | 8,624,019 | 130,790 | 8,754,810 | △141 | 8,754,669 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 629,329 | 401,945 | 1,425,873 | 839,690 | 3,296,839 | △58,773 | 3,238,065 | △1,571,694 | 1,666,370 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、先端電子部門及び株式会社ディーフィットを含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,571,694千円には、セグメント間取引消去10,424千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,586,017千円、未実現利益の消去3,898千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。
Ⅱ.当第1四半期連結累計期間(自 2021年5月1日 至 2021年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |||||
| 通販部門 | 店販部門 | 直販部門 | 海外部門 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 1,608,175 | 2,466,786 | 3,120,152 | 3,148,223 | 10,343,338 | 296,620 | 10,639,958 | - | 10,639,958 |
| セグメント間 の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | - | - | 9,724 | 9,724 | △9,724 | - |
| 計 | 1,608,175 | 2,466,786 | 3,120,152 | 3,148,223 | 10,343,338 | 306,345 | 10,649,683 | △9,724 | 10,639,958 |
| セグメント利益 | 743,480 | 966,116 | 1,847,172 | 1,105,245 | 4,662,015 | 156,892 | 4,818,908 | △1,889,889 | 2,929,018 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、先端電子部門を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,889,889千円には、セグメント間取引消去10,437千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,898,696千円、未実現利益の消去△1,630千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当社の売上高は、ほぼすべてが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の金額には重要性がないため、区分表示しておりません。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用して収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
なお、この変更がセグメント情報に与える影響は、軽微であります。