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四半期報告書-第48期第3四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日)

【提出】
2022/03/11 15:00
【資料】
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【項目】
39項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ.前第3四半期連結累計期間(自 2020年5月1日 至 2021年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
通販部門店販部門直販部門海外部門
売上高
外部顧客
への売上
3,842,9405,653,5579,532,1198,534,06427,562,681944,46728,507,148-28,507,148
セグメン
ト間の内
部売上高
又は振替
-85--8515,25215,337△15,337-
3,842,9405,653,6439,532,1198,534,06427,562,767959,71928,522,486△15,33728,507,148
セグメン
ト利益
1,606,5381,635,4004,565,9492,583,29510,391,18432,49910,423,683△4,980,1505,443,532

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、先端電子部門及びディーフィット社を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△4,980,150千円には、セグメント間取引消去31,236千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,011,468千円、未実現利益の消去81千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
第2四半期連結会計期間において、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、子会社株式の減損処理に伴ってのれんを一時償却したことに伴い、各報告セグメントに配分していない全社資産においてのれんの金額が485,422千円減少しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 2021年5月1日 至 2022年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
通販部門店販部門直販部門海外部門
売上高
外部顧客
への売上
3,983,4956,743,5988,828,70411,147,84230,703,640979,48731,683,128-31,683,128
セグメン
ト間の内
部売上高
又は振替
-----23,70923,709△23,709-
3,983,4956,743,5988,828,70411,147,84230,703,6401,003,19631,706,837△23,70931,683,128
セグメン
ト利益
1,673,2702,104,7234,487,7213,762,15712,027,872427,10512,454,978△6,447,4916,007,487

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、先端電子部門を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△6,447,491千円には、セグメント間取引消去31,445千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,475,413千円、未実現利益の消去△3,523千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当社の売上高は、ほぼすべてが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の金額には重要性がないため、区分表示しておりません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用して収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
なお、この変更がセグメント情報に与える影響は、軽微であります。

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