四半期報告書-第47期第2四半期(令和2年8月1日-令和2年10月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ.前第2四半期連結累計期間(自 2019年5月1日 至 2019年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、先端電子部門及びディーフィット社を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,303,236千円には、セグメント間取引消去23,041千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,326,277千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ.当第2四半期連結累計期間(自 2020年5月1日 至 2020年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、先端電子部門及びディーフィット社を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,189,678千円には、セグメント間取引消去20,911千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,211,886千円、未実現利益の消去1,296千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
当第2四半期連結会計期間において、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、子会社株式の減損処理に伴ってのれんを一時償却したことに伴い、各報告セグメントに配分していない全社資産においてのれんの金額が485,422千円減少しております。
【セグメント情報】
Ⅰ.前第2四半期連結累計期間(自 2019年5月1日 至 2019年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |||||
| 通販部門 | 店販部門 | 直販部門 | 海外部門 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客へ の売上高 | 2,455,129 | 4,064,717 | 2,258,861 | 2,258,775 | 11,037,484 | 479,293 | 11,516,777 | - | 11,516,777 |
| セグメント 間の内部売 上高又は振 替高 | - | 295 | - | - | 295 | 14,254 | 14,550 | △14,550 | - |
| 計 | 2,455,129 | 4,065,013 | 2,258,861 | 2,258,775 | 11,037,780 | 493,548 | 11,531,328 | △14,550 | 11,516,777 |
| セグメント 利益又は損 失(△) | 997,483 | 1,471,460 | 931,955 | 687,550 | 4,088,448 | △63,982 | 4,024,466 | △2,303,236 | 1,721,229 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、先端電子部門及びディーフィット社を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,303,236千円には、セグメント間取引消去23,041千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,326,277千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ.当第2四半期連結累計期間(自 2020年5月1日 至 2020年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |||||
| 通販部門 | 店販部門 | 直販部門 | 海外部門 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客へ の売上高 | 2,733,898 | 3,497,742 | 6,657,120 | 5,491,269 | 18,380,030 | 347,961 | 18,727,992 | - | 18,727,992 |
| セグメント 間の内部売 上高又は振 替高 | - | 85 | - | - | 85 | 6,690 | 6,776 | △6,776 | - |
| 計 | 2,733,898 | 3,497,827 | 6,657,120 | 5,491,269 | 18,380,116 | 354,652 | 18,734,768 | △6,776 | 18,727,992 |
| セグメント 利益又は損 失(△) | 1,190,028 | 1,017,393 | 3,011,411 | 2,078,950 | 7,297,783 | △81,611 | 7,216,171 | △3,189,678 | 4,026,493 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、先端電子部門及びディーフィット社を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,189,678千円には、セグメント間取引消去20,911千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,211,886千円、未実現利益の消去1,296千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
当第2四半期連結会計期間において、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、子会社株式の減損処理に伴ってのれんを一時償却したことに伴い、各報告セグメントに配分していない全社資産においてのれんの金額が485,422千円減少しております。