営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年1月31日
- 54億4353万
- 2022年1月31日 +10.36%
- 60億748万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△4,980,150千円には、セグメント間取引消去31,236千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,011,468千円、未実現利益の消去81千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/03/11 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、先端電子部門を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△6,447,491千円には、セグメント間取引消去31,445千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,475,413千円、未実現利益の消去△3,523千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当社の売上高は、ほぼすべてが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の金額には重要性がないため、区分表示しておりません。2022/03/11 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外部門が大きく売上を伸ばしたほか、国内の各販路も堅調な売上となり、当第3四半期連結累計期間における売上高は31,683,128千円(前年同四半期比11.1%増)、経常利益は6,267,372千円(前年同四半期比18.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,264,578千円(前年同四半期比37.5%増)といずれも前年同四半期を大きく上回り、売上・利益ともに過去最高となりました。2022/03/11 15:00
第4四半期以降においても引き続き、各販路それぞれの伸長と最適化を図りながら、研究開発や広告宣伝などの今後の売上に繋げるための投資を更に積極的に行い、中期経営計画に掲げた「売上高500億円、営業利益率20%以上」の実現を図ってまいる所存です。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。