有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/07/25 11:43
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
Ⅰ.前連結会計年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料 6百万円2025/07/25 11:43
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2025/07/25 11:43
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、のれんについては、5年間の均等償却を行っております。
③ リース資産 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2025/07/25 11:43
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年4月30日) 当連結会計年度(2025年4月30日) 持分法による投資損失 16.9 % 4.6 % のれん償却額 - % 2.5 % 関係会社株式売却益 - % △23.9 %
「所得税法等の一部を改正する法律」(2025年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/07/25 11:43
(4) 財政状態相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 販売高(百万円) 割合(%) 販売高(百万円) 割合(%)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度に比べ346百万円(1.2%)増加し、29,436百万円となりました。現金及び預金の増加362百万円を上回る受取手形、売掛金及び契約資産の減少890百万円がありましたが、貸倒引当金の減少980百万円及びのれんの増加615百万円等により増加しました。
負債は、前連結会計年度末に比べ437百万円(11.0%)減少し、3,539百万円となりました。支払手形及び買掛金の増加247百万円がありましたが、持分法適用に伴う負債の減少735百万円等により減少しました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/07/25 11:43
該当事項はありません。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した額
のれん 615百万円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
株式会社forty-fourの株式を当社が取得し子会社化した際にのれんが発生し、5年の定額法による償却をしております。
当該のれんについては、減損の兆候が存在すると判断しましたが、割引前将来キャッシュ・フローがのれんを含む固定資産の帳簿価額を上回っているため減損損失の認識は不要と判断しております。ただし、当該割引前将来キャッシュ・フローは、同社の事業計画に基づいており、当該事業計画の主要な仮定は売上高の成長見通しであります。これらの仮定については、将来の不確実な状況変化により見直しが必要となった場合には翌連結会計年度の連結財務諸表におけるのれんの金額に重要な影響を与える可能性があります。2025/07/25 11:43