営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年7月31日
- 20億1700万
- 2020年7月31日 -13.63%
- 17億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去105百万円、各報告セグメントに報告されない全社費用△1,575百万円が含まれております。全社費用は、主に経営管理部門に関する費用であります。2020/09/11 15:08
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、文化系小売事業の店舗内装の設計・施工に関する事業、倉庫業、Apple製品・PC修理に関する事業、総合保育サービス事業及びその他の事業等であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引の消去114百万円、各報告セグメントに報告されない全社費用△1,588百万円が含まれております。全社費用は、主に経営管理部門に関する費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2020/09/11 15:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは政府及び各自治体からの要請を受け、訪問営業活動の自粛や書店および大学売店において休業もしくは営業時間の短縮などの対応を行ってまいりました。2020/09/11 15:08
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、店舗・ネット販売事業及び文教市場販売事業において前年に比べ大幅な減収となり、売上高は852億21百万円(前年同期比6.3%減)となりました。利益面につきましても、減収の影響により営業利益は17億42百万円(前年同期比13.7%減)、経常利益は16億53百万円(前年同期比15.3%減)と減益となり、さらに特別損失に臨時休業等による損失を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は2億55百万円(前年同期比82.2%減)と減益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。