- 6629
- 2026/08/28
- 時価
- 209億円
- PER 予
- 7.9倍
- 2011年以降
- 赤字-302.5倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2011年以降
- 0.33-3.13倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 3.31%
- ROE 予
- 13.67%
- ROA 予
- 4.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 80億9709万
- 2016年3月31日 -7.79%
- 74億6605万
個別
- 2015年3月31日
- 118億6358万
- 2016年3月31日 -8.72%
- 108億2852万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。2016/06/29 16:03
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/06/29 16:03
(ア) 有形固定資産
主として、電子機器関連事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
主として定率法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2016/06/29 16:03 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2016/06/29 16:03
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 機械装置及び運搬具 304千円 27千円 有形固定資産その他の資産 97千円 - 計 402千円 27千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/06/29 16:03
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 土地 31,000千円 1,001千円 有形固定資産その他の資産 6,335千円 2,356千円 計 92,790千円 8,673千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/29 16:03
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 機械装置及び運搬具 74千円 - 有形固定資産その他の資産 795千円 485千円 ソフトウエア 474千円 - - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2016/06/29 16:03
(単位:千円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/29 16:03
(単位:千円) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/06/29 16:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 394,283千円 410,398千円 固定資産-繰延税金資産 48,661 254,013 固定負債-繰延税金負債 4,364 258,940
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2016/06/29 16:03
当連結会計年度末における流動資産は12,797百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,060百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が982百万円、受取手形及び売掛金が777百万円、原材料及び貯蔵品が871百万円、仕掛品が648百万円減少したことによるものであります。固定資産は7,466百万円となり、前連結会計年度末に比べ631百万円減少いたしました。これは主に有形固定資産が536百万円、無形固定資産が195百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は20,263百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,691百万円減少いたしました。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
なお、当社及び国内連結子会社は、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び一部の連結子会社の金型については定額法を採用しております。
また、在外連結子会社については、定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づき償却(3年均等配分額を下限とする)しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/29 16:03