固定資産
個別
- 2017年3月31日
- 8973億600万
- 2017年9月30日 +0.34%
- 9003億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/11/28 13:55
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 2016年4月1日 至 2016年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 4 セグメント利益または損失は、中間連結損益計算書の親会社株主に帰属する中間純利益と調整を行っております。2017/11/28 13:55
5 国内損害保険事業における特別損失は、固定資産処分損5,434百万円および価格変動準備金繰入額4,024百万円であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2017/11/28 13:55
有形固定資産の減価償却は、定額法によっております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益または損失は親会社株主に帰属する中間純利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益は、第三者間取引価格等に基づいております。
(減価償却方法の変更)
「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4 会計方針に関する事項」に記載のとおり、当社および国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、従来、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法)を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法と比べて、当中間連結会計期間のセグメント利益は、「国内損害保険事業」セグメントで1,032百万円、「介護・ヘルスケア事業」セグメントで47百万円、それぞれ増加しております。これら以外のセグメントへの影響は軽微であります。2017/11/28 13:55 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2017/11/28 13:55
(注) 上記は、借入等の担保のほか、海外営業のための供託資産として差し入れている有価証券等であります。(単位:百万円) 有価証券 733,801 589,957 有形固定資産 9,201 9,038 合計 822,461 663,917
担保付債務 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2017/11/28 13:55
- #7 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額は次のとおりであります。2017/11/28 13:55
(単位:百万円) 前中間会計期間(自 2016年4月1日至 2016年9月30日) 当中間会計期間(自 2017年4月1日至 2017年9月30日) 有形固定資産 11 9 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2017/11/28 13:55
有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却は、定額法によっております。