- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が89,357百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が2,695百万円増加し、少数株主持分は189百万円減少しています。
なお、1株当たり純資産額は1.08円増加しています。
2014/06/26 13:29- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第68条の4に定める一株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める一株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
2014/06/26 13:29- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末比2,080億円増加の5兆1,555億円となりました。有利子負債残高は、2,524億円増加の2兆8,017億円となりました。
純資産 当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末比2,989億円増加の2兆6,263億円となりました。
なお、自己資本比率は前連結会計年度末比0.7%上昇し27.4%、1株当たり純資産額は前連結会計年度末比77.36円増加の858.66円、ネットD/Eレシオ(ネット・デット・エクイティ・レシオ)は前連結会計年度末と同水準の1.18倍となりました。
2014/06/26 13:29- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの ・・・決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理しています。
また、評価差額の算出の基礎となる取得原価は、移動平
2014/06/26 13:29- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。また、在外子会社等の資産及び負債は、期末日の直物為替相場により円貨に換算しています。なお、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めています。2014/06/26 13:29 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
イ.その他有価証券
時価のあるもの ・・・期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しています。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しています。)
時価のないもの ・・・主として移動平均法による原価法を採用しています。
2014/06/26 13:29- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 781円30銭 | 858円66銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 64円13銭 | 43円05銭 |
(注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。
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