売上高
連結
- 2018年3月31日
- 5438億4300万
- 2019年3月31日 -2.98%
- 5276億3600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における四半期情報等2019/06/26 14:15
2.決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 2,566,927 5,429,567 8,331,344 11,129,630 税引前四半期(当期)利益(百万円) 217,196 424,140 435,474 508,617 - #2 事業等のリスク
- (石油・天然ガス開発セグメント)2019/06/26 14:15
石油・天然ガス開発事業においては、原油及び天然ガス価格の上昇時には売上高が増加し、原油及び天然ガス価格の下落時には、売上高が減少します。従って、原油及び天然ガス価格の変動により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(金属セグメント) - #3 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 2018年度において、当社の中核事業会社は、大塚陸毅氏が2012年3月まで取締役会長に就任していた東日本旅客鉄道株式会社及びその主な関係会社に対して燃料納入等を行いましたが、これらの合計金額は、当社の連結売上高の0.22%です。また、当社の中核事業会社は、東日本旅客鉄道株式会社及びその主な関係会社に対して、カード手数料の支払い等を行いましたが、これらの合計金額は、東日本旅客鉄道株式会社の連結売上高の0.00%です。2019/06/26 14:15
また、2018年度において、当社の中核事業会社は、宮田賀生氏が2014年6月まで代表取締役専務に就任していたパナソニック株式会社に対して電材加工製品の販売等を行いましたが、これらの合計金額は、当社の連結売上高の0.01%です。また、当社の中核事業会社は、パナソニック株式会社及びその主な関係会社に対して、原料代の支払い等を行いましたが、これらの合計金額は、パナソニック株式会社の連結売上高の0.01%です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績等の状況の概要2019/06/26 14:15
当連結会計年度の連結業績は、売上高は前年同期比8.0%増の11兆1,296億円、営業利益は5,371億円(前年同期は4,875億円)、親会社の所有者に帰属する当期利益は3,223億円(前年同期は3,619億円)、ROEは12.3%となりました。なお、在庫影響(総平均法及び簿価切下げによる棚卸資産の評価が売上原価に与える影響)を除いた場合の営業利益相当額は5,157億円(前年同期は3,726億円)となりました。
当社グループの経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容は次のとおりです。