持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2020年3月31日
- 4072億700万
- 2021年3月31日 +9.36%
- 4453億400万
有報情報
- #1 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度末及び当連結会計年度末において、売却目的保有の処分グループに分類した資産及び負債は以下のとおりです。2021/06/25 14:41
売却目的保有に分類した資産及び直接関連する負債のうち、営業債権及びその他の債権並びに営業債務及びその他の債務は、償却原価で測定しています。(単位:百万円) 有形固定資産(土地) 3,133 - 持分法で会計処理されている投資 - 4,727 その他 784 -
売却目的で保有する資産に関するその他の資本の構成要素について、前連結会計年度末は該当がありません。当連結会計年度末は該当がありますが、金額は僅少です。 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- のれんは、毎年又は減損の兆候が存在する場合にはその都度、減損テストを実施します。のれんは、取得原価から減損損失累計額を控除した額で表示します。のれんの減損損失は連結損益計算書において純損益として認識し、戻入れは行いません。2021/06/25 14:41
持分法で会計処理されている投資の帳簿価額に含まれる関連会社・共同支配企業に係るのれんは、当該投資とは区別せずに減損テストを行います。当社は、関連会社・共同支配企業に対する投資が減損しているということを示す客観的な証拠があるか否かを評価しています。投資が減損していることを示す客観的証拠がある場合、投資の回収可能価額(使用価値と売却費用控除後の公正価値のいずれか高い方)と帳簿価額を比較することにより、減損テストを行っています。過去の期間に認識された減損損失は、過去の減損損失計上後、投資の回収可能価額の決定に使用された見積りの変更があった場合にのみ、投資の回収可能価額がその後に増加した範囲で戻し入れています。
のれんは、減損テスト実施のために、企業結合のシナジーからの便益を得ることが期待される個々の資金生成単位又は資金生成単位グループに配分します。 - #3 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2021/06/25 14:41
(単位:百万円) 無形資産 12、13、14 345,371 342,391 持分法で会計処理されている投資 37 407,207 445,304 その他の金融資産 21 343,342 386,295