- 5020
- 2026/09/07
- 時価
- 3兆7055億円
- PER 予
- 8.79倍
- 2011年以降
- 赤字-16.14倍
(2011-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2011年以降
- 0.43-1.24倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 11.07%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セグメント利益又は損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 200億8800万
- 2021年9月30日 +878.01%
- 1964億6200万
有報情報
- #1 注記事項-その他の収益及びその他の費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の費用の内訳は、以下のとおりです。2021/11/12 9:11
(注)減損損失は、主にエネルギーセグメントのSSや製油所再編に伴い精製設備に対して計上しています。(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 減損損失 (注) 25,155 2,271 固定資産除売却損 3,278 3,183
またその他には、上記再編により発生した減損損失以外のリストラクチュアリング関連の費用が含まれています。 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- セグメント利益又は損失は、要約四半期連結損益計算書における営業利益で表示しています。2021/11/12 9:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エネルギーセグメントについては、輸出販売数量は、前年同期の反転等により増加したものの、国内向け販売数量は、自動車の低燃費化を主要因とする構造的な需要の減少等に加え、需要回復の遅れ等により、前年同期に比べ0.7%減となりました。2021/11/12 9:11
こうした状況のもと、エネルギーセグメントの当第2四半期連結累計期間における売上高は、原油価格の上昇等により、前年同期比45.4%増の3兆7,915億円となりました。営業利益は1,965億円(前年同期は201億円)となりました。これには原油価格の上昇を主因とする在庫影響による会計上の利益が1,692億円(前年同期は370億円の損失)含まれており、在庫影響を除いた営業利益相当額は、273億円(前年同期は571億円)となりました。
[石油・天然ガス開発セグメント] - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2021/11/12 9:11
(単位:百万円) 減価償却費及び償却費 160,652 165,688 減損損失 15 25,155 2,271 受取利息及び受取配当金 15 △5,420 △6,556