- 5020
- 2026/09/07
- 時価
- 3兆7055億円
- PER 予
- 8.79倍
- 2011年以降
- 赤字-16.14倍
(2011-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2011年以降
- 0.43-1.24倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 11.07%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (注)「親会社の所有者に帰属する調整後当期利益」及び「エネルギー事業の調整後営業利益」は、親会社の所有者に帰属する当期利益及びエネルギー事業の営業利益から、在庫評価損益、固定資産・株式の売却損益、災害による損失等の一過性損益を加除し、算出しています。2024/06/26 14:45
b.株式報酬に関する事項 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/26 14:45
- #3 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の収益の内訳は、以下のとおりです。2024/06/26 14:45
(注)1.主なものはエネルギーセグメントの遊休地等の売却によるものです。(単位:百万円) 賃貸収入 9,352 10,373 固定資産売却益 (注1) 67,055 (注1) 46,961 減損損失戻入益 1,154 -
2.負ののれん発生益8,154百万円が含まれています。 - #4 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 33.コミットメント2024/06/26 14:45
期末日時点において契約済みで、連結財政状態計算書上に認識していない、有形固定資産の購入に係る契約債務額は以下のとおりです。なお、購入には、使用権資産の新規取得に係る契約も含みます。
(単位:百万円) 前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 有形固定資産の購入に係る契約債務 104,503 32,020 - #5 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.有形固定資産は主に機械装置です。2024/06/26 14:45
2.非支配持分は、被取得企業の識別可能な純資産の公正価値に対する非支配株主の持分割合で測定しています。 - #6 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度末及び当連結会計年度末において、売却目的保有の処分グループに分類した資産及び負債は以下のとおりです。2024/06/26 14:45
前連結会計年度末において、売却目的で保有する資産に関するその他の資本の構成要素は、△11,060百万円です。(単位:百万円) その他の流動資産 6,718 - 有形固定資産(建物、構築物及び油槽) 123,643 - 有形固定資産(機械装置及び運搬具) 67,686 - 有形固定資産(土地) 1,570 - 有形固定資産(建設仮勘定) 7,338 - 有形固定資産(その他) 2,473 - 無形資産 940 - - #7 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 10.有形固定資産2024/06/26 14:45
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額の増減は、以下のとおりです。
- #8 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は、以下のとおりです。2024/06/26 14:45
担保に供している資産は上記のほか、連結財務諸表では消去されている子会社株式(取得原価。前連結会計年度末231,713百万円、当連結会計年度末237,841百万円)及び長期貸付金(償却原価。前連結会計年度末96,559百万円、当連結会計年度末86,418百万円)を担保に供しています。(単位:百万円) 土地 373,397 373,639 有形固定資産(その他) 161,698 180,917 その他の金融資産 13,040 11,587
なお、プロジェクト・ファイナンス契約において、再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)による売買契約を含むプロジェクト関連契約一式が担保対象に含まれています。 - #9 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)非金融資産の減損2024/06/26 14:45
当社グループでは有形固定資産、のれん及び無形資産について、注記3.「重要性のある会計方針」に従って、減損テストを実施します。減損テストにおける回収可能価額を算定するにあたり、算定のために将来キャッシュ・フローの見積りや割引率等を決定します。
それぞれの減損テストの算定において見積将来キャッシュ・フローは経営者が承認した事業計画を基礎として、経営者の最善の見積りと判断により決定しますが、見積将来キャッシュ・フローに含まれる販売数量や商品価格、外国為替相場等の不確実な要素の変動によって影響を受けるため、これらの見積りや回収可能価額の見直しが必要となった場合に、連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #10 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産は、取得原価と正味実現可能価額のいずれか低い額で計上します。正味実現可能価額は、通常の事業の過程における予想販売価額から完成までに要する見積原価及び見積販売費用を控除した額です。取得原価は主として総平均法を用いて算定します。2024/06/26 14:45
(7)有形固定資産(石油・天然ガスの探鉱・評価・開発費を除く)
有形固定資産の認識後の測定には原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した額で表示します。 - #11 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2024/06/26 14:45
(単位:百万円) 探鉱開発投資勘定の取得による支出 △28,668 △46,585 有形固定資産の取得による支出(探鉱開発投資勘定を除く) △292,727 △303,814 有形固定資産の売却による収入(探鉱開発投資勘定を除く) 84,853 63,848 無形資産の取得による支出 △26,002 △24,595 - #12 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2024/06/26 14:45
(単位:百万円) 非流動資産 有形固定資産 10、12、13 3,431,358 3,544,720 のれん 11、13 256,457 256,685 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ ・・・時価法2024/06/26 14:45
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)・・・定額法