セグメント利益又は損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 196億5300万
- 2025年9月30日 +105.82%
- 404億5000万
有報情報
- #1 注記事項-その他の収益及びその他の費用、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の費用の内訳は、以下のとおりです。2025/11/13 14:33
(注)1.主なものは石油製品ほかセグメントにおける製造所の無害化工事に係る引当費用です。(単位:百万円) 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 減損損失 1,485 2,598 固定資産除売却損 3,993 4,183
2.前連結会計年度において、当社の子会社であったJX金属及び同社子会社等からなる金属事業を非継続事業に分類しており、前中間連結会計期間については非継続事業を除いた継続事業の金額に組み替えて表示しています。 - #2 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- セグメント利益又は損失の合計額から税引前中間利益又は損失への調整は下記のとおりです。2025/11/13 14:33
(単位:百万円) 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 セグメント利益又は損失(△) 77,336 166,738 金融収益 11,561 11,434 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、石油製品ほかセグメントの子会社であるENEOSオーシャン株式会社の原油タンカー事業以外の海運事業を同社が新たに設立したNYK Energy Ocean株式会社(以下、「NEO」)へ吸収分割により承継させた上で、NEOの株式の80%を日本郵船株式会社に譲渡したことにより売却益が発生しています。2025/11/13 14:33
こうした状況のもと、石油製品ほかセグメントの当中間連結会計期間における売上高は、前年同期比6.4%減の5兆252億円となりました。営業利益は713億円(前年同期は75億円の損失)となりました。在庫影響による会計上の損失が1,068億円(前年同期は622億円の損失)含まれており、在庫影響を除いた営業利益相当額は、前年同期比1,234億円増益の1,781億円となりました。
[石油・天然ガス開発セグメント] - #4 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2025/11/13 14:33
(単位:百万円) 減価償却費及び償却費 182,938 160,677 減損損失 14 2,093 2,598 受取利息及び受取配当金 14 △11,712 △13,190