建物(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 13億1500万
- 2026年3月31日 +145.48%
- 32億2800万
個別
- 2025年3月31日
- 1000万
- 2026年3月31日 -10%
- 900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 遊休資産を含めて記載しております。2026/06/22 13:34
2 土地の面積の[ ]内は、借地の面積(外書き)であり、その年間賃借料は、建物を含めて1,289百万円です。
3 帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具、工具、器具及び備品、のれん、建設仮勘定等です。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/22 13:34
当社及び連結子会社は定率法(ただし建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2026/06/22 13:34
前連結会計年度 (2025年3月31日) 当連結会計年度 (2026年3月31日) 土地 150百万円 150百万円 建物 18百万円 17百万円 計 168百万円 168百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/06/22 13:34
当社グループは、事業用資産については管理会計上の事業単位ごとにグルーピングを行っております。また遊休資産は個別の資産グループを構成することとしております。会社・場所 用途 種類 減損損失 アニコム先進医療研究所㈱(東京都世田谷区) 動物医療分野における臨床・研究事業等 建物附属設備 16百万円 ㈱フローエンス(静岡県伊豆市) ペットのブリーディング事業 土地、建物 25百万円 合計 41百万円
連結子会社であるアニコム先進医療研究所㈱の動物医療分野における臨床・研究事業等において、今後の事業計画を勘案した結果、減損損失を計上しております。また、連結子会社である㈱フローエンスのペットのブリーディング事業において、将来の用途が定まっていない遊休資産に対し、減損損失を計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (イ) 運用資産2026/06/22 13:34
(ロ) 有価証券区分 前連結会計年度(2025年3月31日現在) 当連結会計年度(2026年3月31日現在) 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%) 貸付金 44 0.1 - - 土地・建物 1,372 2.5 2,720 4.3 運用資産計 46,260 83.8 53,628 84.3
(注) 「その他の証券」は、証券投資信託の受益証券等です。区分 前連結会計年度(2025年3月31日現在) 当連結会計年度(2026年3月31日現在) 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%) - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/06/22 13:34
アニコムグループにおける当連結会計年度の設備投資額は5,498百万円であり、主な内訳は、損害保険事業におけるオフィス等に関連した建物の新設・改修1,919百万円、動物病院運営事業における工具・器具及び備品の購入1,693百万円です。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2026/06/22 13:34
1.連結子会社では、東京都、三重県、石川県において賃貸不動産(土地及び建物)を、また静岡県において遊休不動産(土地及び建物)を所有しております。これらの賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/22 13:34
有形固定資産の減価償却は定率法(ただし建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。