- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 40.84 | 51.36 | 34.19 | 56.84 |
2014/08/29 10:23- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
連結財務諸表作成時において連結財務諸表に与える影響は、現在評価中であります。
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)、「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)、「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)、「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)及び「1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第4号 平成25年9月13日)
(1)概要
2014/08/29 10:23- #3 業績等の概要
営業利益につきましては、売上高の増加に伴い売上原価が増加した一方で、研究開発費、減価償却費が減少した結果2,938百万円(前年同期比9.7%増)となりました。
経常利益につきましては、支払利息や為替差損が減少したこと等により2,920百万円(前年同期比14.9%増)となりました。また、特別損益において、前年同期に計上していた受取保険金及び負ののれん発生益がなかったことにより、当期純利益は1,811百万円(前年同期比1.4%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2014/08/29 10:23- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
より、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記について
は、同条第4項により、記載を省略しております。
2014/08/29 10:23- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の特別利益は38百万円となり、前連結会計年度に比べ90百万円減少しました。これは主に、前期に計上した受取保険金65百万円と、負ののれん発生益58百万円の計上がなかったことによるものであります。特別損失は89百万円となり、前連結会計年度に比べ26百万円増加しました。これは主に、固定資産除却損が40百万円減少した一方で、支払補償費61百万円の計上があったことによるものであります。
以上の結果、当期純利益は1,811百万円となり、前連結会計年度に比べ24百万円の増加となりました。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について
2014/08/29 10:23- #6 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
また、連結会計年度末日を一致させることで連結財務諸表のより適切な開示を図るため、第3四半期連結会計期間より、決算日を5月31日に変更しております。
これらの決算期変更に伴い、当連結会計年度は、平成25年4月1日から平成26年5月31日までの14ヶ月間を連結しており、決算期変更した連結子会社の平成25年4月1日から平成25年5月31日までの売上高は558,640千円、営業利益は84,434千円、経常利益は79,111千円、税金等調整前四半期純利益は78,947千円であります。
2014/08/29 10:23- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,492.10円 | 1,646.61円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 194.13円 | 183.24円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりませ
ん。
2014/08/29 10:23