アゼアス(3161)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2009年4月30日
- 1億6592万
- 2010年1月31日 +123.5%
- 3億7084万
- 2010年4月30日 +1.75%
- 3億7731万
- 2010年7月31日 -93.88%
- 2308万
- 2010年10月31日 +108.95%
- 4824万
- 2011年1月31日 +89.82%
- 9157万
- 2011年4月30日 +150.79%
- 2億2965万
- 2011年7月31日 -42.91%
- 1億3112万
- 2011年10月31日 +51.48%
- 1億9861万
- 2012年1月31日 +35.52%
- 2億6916万
- 2012年4月30日 +0.16%
- 2億6960万
- 2012年7月31日
- -7059万
- 2012年10月31日
- -2060万
- 2013年1月31日
- 526万
- 2013年4月30日 +650.86%
- 3953万
- 2013年7月31日 -89.6%
- 411万
- 2013年10月31日 +518.81%
- 2543万
- 2014年1月31日 +132.84%
- 5921万
- 2014年4月30日 +31.97%
- 7815万
- 2014年7月31日 -76.52%
- 1835万
- 2014年10月31日 +303.25%
- 7399万
- 2015年1月31日 +51.8%
- 1億1232万
- 2015年4月30日 -0.26%
- 1億1203万
- 2023年10月31日 -6.28%
- 1億500万
- 2024年4月30日 +78.1%
- 1億8700万
- 2024年10月31日 -65.24%
- 6500万
個別
- 2009年4月30日
- 1億8569万
- 2010年4月30日 +74.19%
- 3億2345万
- 2011年4月30日 -27.09%
- 2億3583万
- 2012年4月30日 +12.73%
- 2億6587万
- 2013年4月30日 -69.6%
- 8083万
- 2014年4月30日 -36.56%
- 5128万
- 2015年4月30日 +24.41%
- 6380万
- 2016年4月30日 +36.36%
- 8700万
- 2017年4月30日 +44.83%
- 1億2600万
- 2018年4月30日 -26.98%
- 9200万
- 2019年4月30日 +72.83%
- 1億5900万
- 2020年4月30日 +81.13%
- 2億8800万
- 2021年4月30日 +86.46%
- 5億3700万
- 2022年4月30日 -39.29%
- 3億2600万
- 2023年4月30日 +11.04%
- 3億6200万
- 2024年4月30日 -42.27%
- 2億900万
- 2025年4月30日 -39.71%
- 1億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、一部に弱めの動きもみられますが、緩やかな回復を続け、企業収益は改善傾向にあり、業況感は良好な水準を維持しております。個人消費は、物価上昇の影響などから消費者マインドに弱さがみられるものの、雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな増加基調を維持しています。一方で、わが国経済の先行きを展望すると、各国の通商政策等の影響を受けて、海外経済が減速し、わが国企業の収益なども下押しされるもとで、緩和的な金融環境などが下支え要因として作用するものの、成長ペースは鈍化すると考えられます。各国の通商政策等の今後の展開やその影響を受けた海外の経済・物価動向を巡る不確実性はきわめて高く、従来以上に下振れリスクが大きくなっています。2025/07/25 16:30
このような環境下、主力事業であります防護服・環境資機材事業は、一般産業分野や感染対策分野における個人用保護具の需要が堅調に推移した一方、改正労働安全衛生規則等の施行による化学物質管理体制の強化を受けた化学防護服等の受注が当初予想に届かず、事業売上高は前年を上回ったものの、期初計画を下回りました。販売費及び一般管理費については、体制強化に向けた積極的な人員拡充による人件費の増加や、生産性向上を目的とした新基幹システム導入に伴うシステム関連費用を計上し、前期比7.5%増加することとなりました。その結果、売上高は8,027,705千円(前年同期比2.6%減)、営業利益は191,871千円(前年同期比34.3%減)、経常利益は217,430千円(前年同期比29.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は199,093千円(前年同期比6.1%増)となり、減収増益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はメディケア・ジャパン㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2025/07/25 16:30
(単位:千円) 売上高 24,619 24,559 税引前当期純損失(△) △2,002 △3,210 当期純損失(△) △2,131 △3,350 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/07/25 16:30
(注) 1 「株式給付信託(BBT)」の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が所有している当社株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度132,500株、当連結会計年度127,200株であります。前連結会計年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日) 当連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 1株当たり純資産額 1,181円78銭 1,188円45銭 1株当たり当期純利益 33円04銭 34円97銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 ― ―
2 「株式給付信託(BBT)」の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が所有している当社株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度142,953株、当連結会計年度129,335株であります。