減価償却費
連結
- 2013年4月30日
- 533万
- 2014年4月30日 -12.27%
- 467万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、連結子会社との相殺消去△173,484千円、及び、報告セグメントに配分していない全社資産3,120,579千円であります。2014/07/30 10:00
(3)減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、建設準備中の本社社屋建替えに伴う投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2014/07/30 10:00
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2014/07/30 10:00
前事業年度(自 平成24年5月1日至 平成25年4月30日) 当事業年度(自 平成25年5月1日至 平成26年4月30日) 役員退職慰労引当金繰入額 7,480 千円 7,700 千円 減価償却費 21,964 千円 53,403 千円 その他償却費 36,373 千円 33,360 千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/07/30 10:00
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(固定)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年4月30日) 当連結会計年度(平成26年4月30日) 減損損失 17,677千円 18,445千円 減価償却費 ― 118千円 評価性引当額 △59,824千円 △70,311千円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業利益)2014/07/30 10:00
販売費及び一般管理費は、前年同期と比較して75,741千円増加し1,525,669千円となりました。増加の主な要因は、丸幸株式会社を連結子会社としたこと、平成25年7月から供用を開始した本社新社屋の減価償却費と維持管理費用が発生したこと及び中国子会社を連結する際に使用する為替換算レートの円安が進んだことであります。一方で退職給付費用が前年同期と比較して大きく減少しました。これは前年に年金制度設計変更に係る費用を計上したためであります。この結果、営業利益は119,002千円(前年同期比92.0%)となりました。
(経常利益)