減価償却費
連結
- 2018年4月30日
- 208万
- 2019年4月30日 -32.44%
- 140万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、連結子会社との相殺消去△540,420千円、及び、報告セグメントに配分していない全社資産2,317,042千円であります。2019/07/26 16:00
(3)減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)のれんの償却額の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2019/07/26 16:00
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2019/07/26 16:00
前事業年度(自 平成29年5月1日至 平成30年4月30日) 当事業年度(自 平成30年5月1日至 平成31年4月30日) 役員株式給付引当金繰入額 10,098 千円 9,490 千円 減価償却費 40,975 千円 36,117 千円 その他償却費 9,141 千円 9,449 千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/07/26 16:00
(注) 1 評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(平成30年4月30日) 当連結会計年度(平成31年4月30日) たな卸資産評価損 15,454千円 18,371千円 減価償却費 79千円 74千円 減損損失 3,014千円 3,019千円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/07/26 16:00
営業活動の結果支出した資金は95,928千円(前連結会計年度は112,496千円の獲得)となりました。支出の主な内訳は、売上債権の増加571,373千円であります。収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益313,301千円、たな卸資産の減少96,213千円、減価償却費68,513千円、未払消費税等の増加48,749千円であります。従来より、営業活動によるキャッシュ・フローを安定的に確保できるよう注力しておりますが、防護服・環境資機材事業の売上債権の増加を主要因に資金支出となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)