売上高
連結
- 2018年6月30日
- 72億2444万
- 2019年6月30日 +63.21%
- 117億9107万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/11/14 14:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,757,562 6,654,655 13,819,183 35,864,223 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △673,384 △1,375,893 △1,476,619 1,394,208 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、事業会社を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「マンション事業」(主に株式会社グローバル・エルシード)、「ホテル事業」(主に株式会社グローバル・エルシード、株式会社グローバル・ホテルマネジメント)、「戸建事業」(主に株式会社グローバル・キャスト)、「販売代理事業」(株式会社グローバル住販)及び「建物管理事業」(株式会社グローバル・ハート)の5つを報告セグメントとしております。2019/11/14 14:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針と概ね 同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
株式会社グローバル投資顧問
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/11/14 14:20 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2019/11/14 14:20
※B社との間で守秘義務を負っているため、社名の公表は控えさせていただきます。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 B社 5,250,000千円 ホテル事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針と概ね 同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/11/14 14:20 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/11/14 14:20 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 期偏重
下期偏重につきましては、当社の最重要課題と認識しております。ホテル事業を開始するにあたり客室数を増やし運営効率を上げるため、用地取得後、隣地交渉に時間を費やし結果的に下期偏重となり、特に第4四半期に売上高が集中しており、2019年6月期については売上高の約61.5%が第4四半期に計上しております。
当社グループにおきましては、中期的に改善を図ってまいります。
②有利子負債依存度
当社グループの財務状況について、特に有利子負債依存度が高い傾向にあります。2018年6月末におきましては、有利子負債残高32,933百万円、有利子負債依存度71.78%、2019年6月末におきましては、有利子負債残高40,064百万円、有利子負債依存度75.10%となっております。
今後におきましても物件取得により、有利子負債が増加するものと考えておりますが、着実に利益を積み上げ、財務体質の改善を図ってまいります。2019/11/14 14:20 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建物管理事業におきましては、売上高435百万円(前期比1.9%増)、営業利益56百万円(前期比5.3%減)となりました。2019/11/14 14:20
その他としましては、売上高は206百万円(前期比55.7%増)、営業利益は83百万円(前期比47.0%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2019/11/14 14:20
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/11/14 14:20
前事業年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 関係会社への売上高 1,647,854千円 2,477,090千円 関係会社からの受取利息 35,298 46,076