経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 32億6180万
- 2019年6月30日 -55.25%
- 14億5956万
個別
- 2018年6月30日
- 5億9845万
- 2019年6月30日 +155.79%
- 15億3079万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2019/11/14 14:20
顧客支持を前提とした、THEグローバル社グループ及びウィルローズブランドの知名度向上やブランド確立によって、売上高経常利益率8%以上、経常利益及び純利益の年成長率10%以上を、目標とする経営指標として掲げております。
(4)経営環境 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業損益の事業別内訳は、マンション事業の営業利益1,843百万円(前期比305.0%増)、ホテル事業の営業利益1,397百万円(前期比67.7%減)、戸建事業の営業利益83百万円(前期比82.2%減)、販売代理事業の営業損失80百万円(前期は営業損失63百万円)、建物管理事業の営業利益56百万円(前期比5.3%減)、その他事業の営業利益83百万円(前期比47.0%増)となりました。2019/11/14 14:20
(営業外損益・経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は、受取地代家賃30百万円、受取利息23百万円、為替差益57百万円等を主要因として、138百万円(前期比110.4%増)となりました。また、営業外費用は、借入金及び社債に対する支払利息577百万円、支払手数料224百万円等を主要因として、986百万円(前期比2.6%増)となりました。 - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、支店事務所を廃止したことから、施設退去時に発生が見込まれる見積書等の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用及び使用見込期間に関して合理的な見積もりが可能となったため、見積り額の変更を行っております。2019/11/14 14:20
なお、当該見積りの変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。