営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 14億8971万
- 2024年12月31日 +33.02%
- 19億8157万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△813,696千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△411,073千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務人事・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。2025/02/14 14:16
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準(企業会計基準第13号 2007年3月30日)」に基づく賃貸収入及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針(会計制度委員会報告第15号 2014年11月4日)」に基づく不動産(信託受益権を含む)の売却収入等が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△767,398千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△400,234千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務人事・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準(企業会計基準第13号 2007年3月30日)」に基づく賃貸収入及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針(会計制度委員会報告第15号 2014年11月4日)」に基づく不動産(信託受益権を含む)の売却収入等が含まれております。2025/02/14 14:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル事業におきましては、前期についてはホテル物件の売却があったため、当中間連結会計期間の売上高は86.4%減となっておりますが、コロナ後のインバウンド需要の増加により、運営収益については順調に改善傾向にあります。2025/02/14 14:16
以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高23,400百万円(前年同期比38.5%増)、営業利益1,981百万円(前年同期比33.0%増)、経常利益1,719百万円(前年同期比41.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,435百万円(前年同期比57.7%増)となりました。
当中間連結会計期間におけるセグメントの業績は、以下のとおりであります。