訂正有価証券報告書-第13期(2022/07/01-2023/06/30)
当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題としており、業績に応じた利益還元を積極的に行うことを基本方針としながら、将来の事業展開と財務体質強化のための内部留保の充実等を勘案のうえ、総合的に決定する方針であります。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。この剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
当社は会社法第454条第5項に基づき「取締役会の決議によって、毎年12月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
当期につきましては、内部留保の充実を図るため、無配当とさせていただきます。
また、次期の配当につきましては、1株当たり年間配当金18円(中間-円、期末18円)を予定しており、この場合の配当性向は25.4%となる見込みであります。
当社は今後、株主への利益還元として、配当性向20%以上を目処として株主還元を目指していきたいと考えております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。この剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
当社は会社法第454条第5項に基づき「取締役会の決議によって、毎年12月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
当期につきましては、内部留保の充実を図るため、無配当とさせていただきます。
また、次期の配当につきましては、1株当たり年間配当金18円(中間-円、期末18円)を予定しており、この場合の配当性向は25.4%となる見込みであります。
当社は今後、株主への利益還元として、配当性向20%以上を目処として株主還元を目指していきたいと考えております。