無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 39億6996万
- 2015年3月31日 -6.11%
- 37億2751万
個別
- 2014年3月31日
- 17億9895万
- 2015年3月31日 -20.98%
- 14億2149万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/22 15:52
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業、不動産リース事業、医薬品卸事業及び医薬品販売事業等を含んでおります。 2 調整額は以下のとおりであります。(1) セグメント利益の調整額△2,777,260千円には、セグメント間取引消去18,385千円、全社費用△2,785,191千円及び棚卸資産の調整額△10,453千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(2) セグメント資産の調整額388,032千円には、セグメント間取引に係る債権消去△740,388千円、棚卸資産の未実現利益の消去△15,978千円及び全社資産1,144,400千円が含まれております。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない本社部門に係る資産及び投資有価証券であります。(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額126,456千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門の設備投資額であります。 3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2015/06/22 15:52
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業、不動産リース事業、医薬品卸事業及び医薬品販売事業等を含んでおります。 2 調整額は以下のとおりであります。(1) セグメント利益の調整額△2,828,231千円には、セグメント間取引消去 15,522千円、全社費用 △2,870,134千円及び棚卸資産の調整額26,380千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(2) セグメント資産の調整額518,552千円には、セグメント間取引に係る債権消去△776,372千円、全社資産1,294,924千円が含まれております。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない本社部門に係る資産及び投資有価証券であります。(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額135,716千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門の設備投資額であります。 3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、調剤薬局事業における調剤機器(工具、器具及び備品)、不動産リース事業及び介護福祉事業における施設(建物及び構築物)であります。2015/06/22 15:52
・無形固定資産
主として、調剤薬局事業におけるレセコン及び給与情報管理システムのソフトウエアであります。 - #4 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具、工具、器具及び備品、無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用であります。2015/06/22 15:52
2 帳簿価額には、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定の金額を含んでおりません。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/22 15:52 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ及び使用方法の変更により投資額の回収が見込めなくなった資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額527,200千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。2015/06/22 15:52
減損損失の内訳は、建物及び構築物123,591千円、工具、器具及び備品9,253千円、土地215,107千円、リース資産932千円、ソフトウェア1,210千円、のれん176,076千円、その他無形固定資産821千円、長期前払費用206千円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。