- 3641
- 2026/09/04
- 時価
- 103億円
- PER 予
- 67.98倍
- 2011年以降
- 赤字-53.82倍
(2011-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2011年以降
- 0.76-7.77倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 1.44%
- ROA 予
- 0.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 4300万
- 2020年3月31日 -2.33%
- 4200万
個別
- 2019年3月31日
- 4300万
- 2020年3月31日 -9.3%
- 3900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しています。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物附属設備 15年
工具、器具及び備品 5年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2020/06/26 9:01 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しています。2020/06/26 9:01
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しています。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物附属設備 15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2020/06/26 9:01