有価証券報告書-第22期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。