有価証券報告書-第31期(2024/04/01-2025/03/31)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社グループは、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しています。
したがって、当社グループは、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「電子書籍事業」及び「IP制作事業」の二つを報告セグメントとしています。
「電子書籍事業」は、主に電子書籍コンテンツの販売を行っています。
「IP制作事業」は、主にオリジナルコンテンツの制作を行っています。
また、当社グループは、従来は事業本部を基礎とした単一セグメントから構成されていましたが、当連結会計年度より、業務管理区分の見直しに伴い、電子書籍事業に関する業務のうち、IP制作に関する業務を、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象とし、単一セグメントから、「電子書籍事業」及び「IP制作事業」の2区分に変更しました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しています。
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社グループは、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しています。
したがって、当社グループは、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「電子書籍事業」及び「IP制作事業」の二つを報告セグメントとしています。
「電子書籍事業」は、主に電子書籍コンテンツの販売を行っています。
「IP制作事業」は、主にオリジナルコンテンツの制作を行っています。
また、当社グループは、従来は事業本部を基礎とした単一セグメントから構成されていましたが、当連結会計年度より、業務管理区分の見直しに伴い、電子書籍事業に関する業務のうち、IP制作に関する業務を、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象とし、単一セグメントから、「電子書籍事業」及び「IP制作事業」の2区分に変更しました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しています。