- 7371
- 2026/08/28
- 時価
- 96億円
- PER 予
- 16.96倍
- 2021年以降
- 5.13-32.29倍
(2021-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2021年以降
- 0.47-1.74倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 4.39%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Zenken(7371)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年12月31日
- 38億8182万
- 2022年12月31日 -6.43%
- 36億3232万
- 2023年12月31日 -23%
- 27億9695万
- 2024年12月31日 -2.05%
- 27億3963万
- 2025年12月31日 -0.82%
- 27億1727万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 11:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にAI事業、採用事業、シェアードサービス事業等を含んでおります。
2.財又はサービスの種類別の「その他」の売上高には、前期に売却したAI事業の592,403千円及び採用事業の127,230千円が含まれております。2024/02/14 11:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「マーケティング」では、WEBマーケティング事業として、主にWEBを用いて営業面の労働力の減少を補うべく、従来のコンテンツマーケティング事業とメディア事業の連携を強化して事業を推進してまいります。また、「海外人材」では、海外人材事業として、主に海外のIT人材、介護人材を国内企業へ紹介し定着を支援(語学教育等)することにより労働力の減少を補うべく事業を推進してまいります。具体的には、従来の海外IT人材事業と海外介護人材事業、語学(法人向け語学研修事業、留学斡旋事業、日本語教育事業)の連携を強化して事業を推進してまいります。2024/02/14 11:30
以上のような環境の下、当第2四半期連結累計期間の売上高は、2,796,955千円と前年同四半期連結累計期間と比べ835,371千円(23.0%)の減収、営業利益は、169,700千円と前年同四半期連結累計期間と比べ284,065千円(62.6%)の減益、経常利益は211,788千円と前年同四半期連結累計期間と比べ245,600千円(53.7%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は156,220千円と前年同四半期連結累計期間と比べ123,009千円(44.1%)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。