建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年6月30日
- 14億1861万
- 2021年6月30日 -1.21%
- 14億149万
有報情報
- #1 事業構造改善費用に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しています。2021/09/29 15:00
当社グループは、管理会計上の区分をもとに、他の資産または資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によってグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 語学教室設備 建物及び構築物工具、器具及び備品ソフトウエア 東京都内 3,514
当連結会計年度において、当社は、賃貸不動産退去の意思決定を行い、その建物附属設備及び工具、器具及び備品につき、将来の使用見込がなくなったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、事業構造改善費用として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物2,028千円、工具、器具及び備品428千円、ソフトウエア1,057千円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/09/29 15:00
建物及び構築物 7~50年
工具、器具及び備品 4~15年 - #3 固定資産除売却損の注記
- ※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2021/09/29 15:00
前事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 建物及び構築物 - - 千円 工具、器具及び備品 - 1,051 〃 - #4 本社移転費用に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上します。2021/09/29 15:00
当社グループは、管理会計上の区分をもとに、他の資産または資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によってグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 本社 建物及び構築物工具、器具及び備品 東京都内 32,558
当連結会計年度において、当社は、本社移転の意思決定を行い、その本社の建物附属設備及び工具、器具及び備品につき、将来の使用見込がなくなったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、本社移転費用として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物25,333千円、工具、器具及び備品7,224千円であります。なお、本社事務所資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、零として評価しております。