営業外費用
連結
- 2020年6月30日
- 1381万
- 2021年6月30日 +46.24%
- 2019万
個別
- 2020年6月30日
- 1億7874万
- 2021年6月30日 -88.7%
- 2019万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、営業利益は1,273,823千円(前年同期比68.8%増)となりました。セグメント別の利益については、「(1)経営成績等の状況の概要①財政状態及び経営成績の状況」に含めて記載しております。2021/09/29 15:00
(営業外収益・営業外費用・経常利益)
当連結会計年度の営業外収益は、66,388千円(前年同期比386.7%増)となり、前連結会計年度に比べて52,747千円増加しました。主な増加要因は、雇用調整助成金等による助成金収入25,708千円、貸倒引当金戻入額24,944千円等によるものです。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2021/09/29 15:00
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「為替差損」(前事業年度1,036千円)は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用に伴う変更) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた2,904千円は、「貸倒引当金戻入額」984千円、「その他」1,920千円として組み替えております。2021/09/29 15:00
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「為替差損」は、営業外費用の総額の
100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。