半期報告書-第11期(平成31年2月1日-令和2年1月31日)
金融商品関係
(金融商品関係)
金融商品の時価等に関する事項
中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
前事業年度(平成31年1月31日)
(※1)「売掛金」に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
当中間会計期間(令和元年7月31日)
(※1)「売掛金」に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
(注1) 金融商品の時価の算定方法に関する事項
資産
(1) 現金及び預金、(2)売掛金
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額よっております。
負債
(1) 未払金
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(2) 社債
当社の発行する社債の時価は、元利金の合計額を新規に同様の社債発行を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(3) 会員預り金
返還する元利金の合計額を、新規に同様の預りを行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
敷金及び保証金については、残存期間を特定できず、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上記の表には含めておりません。
金融商品の時価等に関する事項
中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
前事業年度(平成31年1月31日)
| 貸借対照表計上額 (千円) | 時価 (千円) | 差額 (千円) | |
| (1) 現金及び預金 | 86,695 | 86,695 | - |
| (2) 売掛金 | 60,216 | 60,216 | |
| 貸倒引当金(※1) | △726 | △726 | |
| 59,491 | 59,491 | - | |
| 資産計 | 146,187 | 146,187 | - |
| (1) 未払金 | 47,172 | 47,172 | - |
| (2) 社債 | 35,000 | 35,000 | - |
| (3) 会員預り金 | 183,106 | 178,878 | △4,228 |
| 負債計 | 265,279 | 261,051 | △4,228 |
(※1)「売掛金」に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
当中間会計期間(令和元年7月31日)
| 中間貸借対照表計上額 (千円) | 時価 (千円) | 差額 (千円) | |
| (1) 現金及び預金 | 166,284 | 166,284 | - |
| (2) 売掛金 | 23,905 | 23,905 | |
| 貸倒引当金(※1) | △735 | △735 | |
| 23,169 | 23,169 | - | |
| 資産計 | 189,454 | 189,454 | - |
| (1) 未払金 | 53,383 | 53,383 | - |
| (2)社債 | 35,000 | 35,000 | - |
| (3)会員預り金 | 164,849 | 164,849 | - |
| 負債計 | 253,233 | 253,697 | - |
(※1)「売掛金」に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
(注1) 金融商品の時価の算定方法に関する事項
資産
(1) 現金及び預金、(2)売掛金
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額よっております。
負債
(1) 未払金
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(2) 社債
当社の発行する社債の時価は、元利金の合計額を新規に同様の社債発行を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(3) 会員預り金
返還する元利金の合計額を、新規に同様の預りを行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
| 区分 | 平成31年1月31日 | 令和元年7月31日 |
| 敷金及び保証金 | 5,580 | 20,165 |
敷金及び保証金については、残存期間を特定できず、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上記の表には含めておりません。