営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2015年1月31日
- -4億1371万
- 2016年1月31日
- -3億8755万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当事業年度中における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2016/04/27 13:34
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度における営業活動の結果支出した資金は、387,558千円(前事業年度は413,713千円の支出)となりました。これは主として、税引前当期純損失933,692千円(前事業年度は税引前当期純損失537,306千円の計上)によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、「第2 事業の状況 4 事業等のリスク 継続企業の前提に関する重要事象等」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2016/04/27 13:34
当社は設立より継続して損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローも設立より継続してマイナスとなっております。これは、プロフェッショナルである税理士向けの、税務・会計・給与という幅広いシステムに対するニーズを満たすプロダクトを製作することは容易ではなく、計画以上の開発期間と投資を要することになったためです。また、月額課金モデルであるクラウドビジネスにおいては、費用を賄える一定レベルの利用者数を超えるまでは投資先行になるためです。
当社の対応策の詳細は、「3 対処すべき課題」に記載しております。 - #3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業の状況 4 事業等のリスク 継続企業の前提に関する重要事象等」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は設立より継続して損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローも設立より継続してマイナスとなっております。これは、プロフェッショナルである税理士向けの、税務・会計・給与という幅広いシステムに対するニーズを満たすプロダクトを製作することは容易ではなく、計画以上の開発期間と投資を要することになったためです。また、月額課金モデルであるクラウドビジネスにおいては、費用を賄える一定レベルの利用者数を超えるまでは投資先行になるためです。
当社の対応策の詳細は、「3 対処すべき課題」に記載しております。2016/04/27 13:34