1418 インターライフ HD

1418
2026/06/15
時価
86億円
PER 予
9.65倍
2011年以降
赤字-122.64倍
(2011-2026年)
PBR
1.65倍
2011年以降
0.31-2.38倍
(2011-2026年)
配当 予
5.93%
ROE 予
17.11%
ROA 予
8.63%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「工事事業」は、店舗、オフィス等の内装工事、アミューズメント店舗のデザイン設計、音響・照明設備工事等を行っております。「人材サービス事業」は、人材派遣事業、教育研修事業等を行っております。「情報通信事業」は、携帯電話等の販売、移動体通信サービス販売取次業務等を行っております。「清掃・メンテナンス事業」は、建物内外の清掃請負・メンテナンス等を行っております。「不動産事業」は、アミューズメント施設等の不動産の賃貸等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/05/27 12:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告代理事業等および当連結会計年度において、新たに設立した株式会社アドバンテージを含んでおります。
2.当連結会計年度より、工事事業において、売上高に係る表示方法の変更をしたことに伴い、前連結会計年度については、組替後の数値を記載しております。この結果、前連結会計年度の工事事業の外部顧客への売上高およびセグメント利益が15,760千円増加しております。2016/05/27 12:01
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
ITX株式会社1,974,775情報通信事業
2016/05/27 12:01
#4 事業等のリスク
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資家の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。なお、記載した事項における将来に関する事項は当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
(1) 売上高について
当社グループは、工事事業の売上高比率が高く、個人消費の伸び悩みなどにより、得意先の新規出店、設備投資の増加・減少に伴う影響を受ける可能性があります。また、アミューズメント業界に属する企業への売上高比率が高く、顧客企業の事業環境に急激な変化が生じた場合には、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。
2016/05/27 12:01
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
5 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高35,835千円
営業利益5,786千円
経常利益5,860千円
税金等調整前当期純利益5,860千円
当期純利益3,998千円
1株当たり当期純利益0.20円
(概算額の算定方法)
デライト・コミュニケーションズ株式会社の平成27年3月1日から平成27年5月31日までの経営成績を影響の概算としております。
2016/05/27 12:01
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/05/27 12:01
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計17,135,87917,503,794
「その他」の区分の売上高1,460,3021,544,334
セグメント間取引消去△255,307△375,798
連結財務諸表の売上高18,340,87418,672,329
(注)1.全社収益は、主にグループ会社からの配当金収入等であります。
2016/05/27 12:01
#8 業績等の概要
当第4四半期は工事事業において、アミューズメント店舗の改装工事などの中止または延期等により、当初計画を下回ることになりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、18,672百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益299百万円(前年同期比34.2%減)、経常利益269百万円(前年同期比39.7%減)、当期純利益259百万円(前年同期比11.0%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2016/05/27 12:01
#9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取賃貸料」は、当社の連結子会社である株式会社システムエンジニアリングが不動産事業を主要な事業としたため、当連結会計年度より「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取賃貸料」15,760千円は、「売上高」15,760千円として組み替えております。
2016/05/27 12:01

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