- 1418
- 2026/09/10
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 11.03倍
- 2011年以降
- 赤字-122.64倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.84倍
- 2011年以降
- 0.31-2.38倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 5.19%
- ROE 予
- 16.64%
- ROA 予
- 8.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 27億7612万
- 2022年2月28日 -18.46%
- 22億6370万
個別
- 2021年2月28日
- 63億9615万
- 2022年2月28日 -11.54%
- 56億5785万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額であります。2022/05/27 11:01
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/05/27 11:01
有形固定資産
事務・通信機器であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/05/27 11:01
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/05/27 11:01前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)機械装置及び運搬具 - 千円 4 千円 土地 - 千円 112,249 千円 計 - 千円 112,254 千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2022/05/27 11:01前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)建物及び構築物 9,880 千円 19,728 千円 工具、器具及び備品 707 千円 1,967 千円 その他 6,761 千円 1,876 千円 計 17,349 千円 23,573 千円 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額であります。2022/05/27 11:01
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2022/05/27 11:01
本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社および在外支店がないため、該当事項はありません。 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/05/27 11:01
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/27 11:01
(注) 1.評価性引当額が170,843千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において子会社株式評価損に係る評価性引当額が364,140千円減少、子会社連結除外による評価性引当金が49,689千円減少、当社、連結子会社の株式会社日商インターライフ及び株式会社エヌ・アイ・エル・テレコムにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を253,721千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 株式給付引当金 52,057 千円 39,271 千円 固定資産評価損 116,928 千円 117,347 千円 退職給付に係る負債 31,830 千円 30,151 千円 資産除去債務に対応する除去費用 △9,234 千円 △7,923 千円 固定資産評価損 △5,547 千円 △22,824 千円 未収事業税 △5,209 千円 △2,326 千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果獲得した資金は438百万円(前年同期41百万円の獲得)となりました。2022/05/27 11:01
これは主に、有形固定資産の売却による収入が523百万円あった一方、有形固定資産の取得による支出が78百万円及び無形固定資産の取得による支出が19百万円あったことなどによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/05/27 11:01
(注)当連結会計年度の期末残高には流動負債の資産除去債務の残高1,919千円を含めて表示しております。前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 期首残高 39,110 32,916 有形固定資産の取得に伴う増加額 2,603 3,895 時の経過による調整額 123 84
2.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務の概要 - #12 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大に関する会計上の見積り)2022/05/27 11:01
当社は、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、現時点において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウィルス感染症拡大による影響は、2023年2月期以降は限定的な影響が残ると想定しております。なお、その終息の遅延や長期化した場合には損失が発生する可能性があります。 - #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大に関する会計上の見積り)2022/05/27 11:01
当社及び当社グループ会社は、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、現時点において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症拡大による影響は、2023年2月期以降も限定的な影響が残ると想定しております。なお、その終息の遅延や長期化した場合には損失が発生する可能性があります。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2022/05/27 11:01
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)